原嶋元久の高校大学や彼女は?ぼっちと謝罪文とは?

 

テニミュや黒執事、弱虫ペダルなどに出演の原嶋元久さん。舞台仮面ライダーにも出演予定です!

原嶋さんはダンスが得意なので鎧武外伝では素敵な姿がみれちゃいそうですね。

 

今回はそんな原嶋さんの高校大学や彼女、ぼっちの噂や謝罪文とは何なのか?まとめてみました。

原嶋元久のプロフィール ぼっち?

名前:原嶋元久

よみ:はらしまもとひさ

あだ名:げんちゃん

生年月日:1993年1月1日

出身地:東京都

血液型:B型

身長:169cm

所属事務所:テンカラット

現在26歳の原嶋元久さん。

ファンの方からはげんちゃんなどのあだ名で親しまれています。

 

そんな原嶋さんの性格はザ・プロぼっち(笑)基本的に物静かで、大人しい。

 

一人でいることが多く、若手俳優だとありがちな飲み会などにも参加しないんだとか。

原嶋さん曰く劇場から自宅までが離れていることが多いため、時間的に参加できないらしいんですが、それでも来る子は来るので、あまり得意じゃないんでしょうね。

 

しかし、翌日の演技に支障が出るからと断れる潔さが素敵だと思います^^

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原嶋元久の高校大学

原嶋さんの出身高校や大学など、学歴について調べてみました。

 

詳しい学校名は出ていないのですが、高校時代はダブルダッチ部だったそうです。

あまり聞き慣れないですが、あの縄跳びみたいなやつですね。

ダブルダッチ部がある高校なら出身校を探し出せるのではと思ったんですが、東京都にはいっぱいありました…(笑)

 

全然無関係ですがあの福士蒼汰くんもダブルダッチ部だったそうですよ。

確かにイケメンしかダブルダッチ部なんてオシャレな部活に入るのが許されない気がします…^

 

また部活もやりつつ、ラーメン屋さんでアルバイトもしていた原島さん。バイト代を貯めてバイクの免許を取ったそうです!

大人しいんだか、アクティブなんだかいまいち分からないですね(笑)

 

大学への進学についての話題は出てきませんでした。高校卒業後はそのまま芸能活動一本って感じですね。

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原嶋元久の出演作品や経歴

原嶋元久の出演作品や経歴についてみていきます。

2011年に舞台デビューした原嶋さん。

 

翌年、ミュージカルテニスの王子様セカンドシーズンの立海・切原赤也役に抜擢され、その熱演で多くのテニミュファンの支持を獲得。

 

以降は主にストレート系の舞台に多く出演し、演技力をさらに磨くと共に演劇界でもその名を知られる存在になります。

 

主な出演作として

  • ママと僕たち
  • 女海賊ビアンカ
  • 不機嫌なモノノケ庵

などがあります。

 

近年になって2.5次元舞台にも改めて出演するようになり、「黒執事」や「弱虫ペダル」に登場。

 

2019年春には仮面ライダーシリーズ初の演劇作品「仮面ライダー斬月~鎧武外伝~」の出演も決まっていますよ!

共演者にブロードウエイダンサーの丘山晴己さんの名前もあるので、これはダンスシーンありかと考えられますね~!ダンスが得意な原嶋さんと丘山さんの共演、今から楽しみです。

原嶋元久の謝罪文とは?彼女?

現在26歳の原嶋さんですが、彼女や結婚の噂はあるのでしょうか?

 

原嶋さんといえば、検索ワードに上がってくるのが謝罪文というワード。

もう原嶋さんが現役でテニミュに出ていたころの話なので5,6年前も前の話ですね。

 

原嶋さんが告知なしに友人のツイキャスに出てしまい、その時のツイキャスの内容が特定のファンに向けられたものだったのではと騒がれ、炎上騒ぎになったことがあります。

 

まあそこまでなら、行き過ぎた身内ノリということでファンも大目に見たんですが、この時に原嶋さんが出した謝罪文が非常にまずかったんです(笑)

 

とにかくごめんなさい!すいません!の連呼で、公式が出す謝罪文とは到底思えない文面だったんですね。

小学生が書いたのか?と当時言われていた記憶があります(笑)

 

原文は削除されているようですが、おそらくまだネット上のどこかでは見られると思います。

探せる方は探してみてみて下さい^^

 

衝撃が強かったので、私はまだ内容覚えてました。

 

特定のファンに向けてのツイキャスという点では一応この件は女性がらみだったのですが、このほかにはこれといった女性ネタ、彼女話は聞かないですね。

 

掲示板ではちらほら上がっているようですが、信ぴょう性には欠けます。

 

まあ26歳、彼女がいても不思議ではないので今は上手く隠せているのだと思います。

謝罪文のころから、だいぶ成長しましたね…!

原嶋元久 まとめ

いかがだったでしょうか。今回は原嶋元久さんについてのまとめ記事でした。

 

テニミュ以降たくさんの舞台に出ているなあという印象の原嶋さんですが、2.5次元に限って言うとそんなに本数出ていないんですよね。

ビジュアル含め狂気的かつ個性的な演技が出来る点も絶対2.5次元向きだと思うのでこれからどんどん出てほしいなあと思っています!

 

これからの活躍に期待しましょう☆

最後までお読みいただきありがとうございました。 

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